お友達から差し入れのクッキー。
ついつい後を引いて、つまんでしまうココナツのクッキーは、めずらしく息子も手を出し、ひとくち食べて「美味しい」と、数枚食べていました。Sさま、ごちそうさまでした!

写真に撮りたかったのは、クッキーはもちろん、じつは包みの方。
手間としては穴にリボンを通して蝶結びしただけなのですが、素材の組み合わせやアイデア、見た瞬間気にってしまいました(*^_^*)
たまたま最近、ラッピングの本をいくつか読んでいるのです。本格的な凝ったものではなくて、どれだけ簡単で見映えのするものになるか、ってことを知りたくて。
だからこのラッピングはまさにそのツボを押さえたものなのでした。素材の選び方とアイデア次第で、ぐっと素敵になるんですね。
こちらは、
先日パンを包んでいたらふっと思いついたラッピング。
冬なので毛糸でもと思い、使ってみました。いや、実はラフィアを切らしていたから思いついたのですけれどね(苦笑)
中には大きめのルスティック。カンパーニュと同じく田舎風という意味のパンです。





気に入っていただけたようで嬉しいです。
色んな種類のラッピングの中から自分で選べたので
まりまり好みのものをチョイスしました。
私も中身よりも先に包みが気に入ったの、実は。。。
パンのラッピングも素敵ですね。
素朴でとってもあったか。
相手の喜ぶ顔を想像しながらラッピングしている・・・
そんな感じを受けます。
◆Sさま
いつもどうもですっ。
ラッピングも選べるなんて良いですね。
↑にも書いてるけど思いっきり私好みです。
中身ももちろん美味しかったですよー。
プラケースは早々に息子に取られてしまいました。
パン、美しさより素朴さの方が合ってるよね。
ラッピングも習いたくなってしまいました(笑)