(夏休みの日記その3) 辻調製パン講実習会
昨年の様子はこちらにあるとおり。先生方のご様子も変わりなく、パンのメニューは幾分新しくなって開催されました。
今年は8/22~24の3日間。
沖縄から帰った翌日だったこともあり、キラキラマニキュアの指もそのまま(初日は実習はないので)、南国風の少々若めの格好だったせいか、隣に座った方から「年離れてそうで声を掛けようか迷った」なんて言われてしまいました。
やはり年齢相応の見た目にするのも大事かも(?)
この講座は、パンづくりの技術を磨くのがもちろん一番の目的ではありますが、色々な方とお知り合いになれるのも、魅力です。今回もお友達に恵まれました。
その、お隣だった方はもちろん、同じ実習テーブルの方たちともうち解けて、色んな刺激も受けました。パン屋開業を目指している人、お教室で教えている人、パン屋で働いている人、趣味の範囲と謙遜する人、などなど、様々ですが、パン作りを学びたい気持ちは皆一緒でした。
そういえば今回も、本のことをご存じの人がいらっしゃいました。
嬉しかったのが、「一番最初に買ったパンの本です!」と言っていただけたこと。パンづくりのきっかけになれたなんて、うーん感無量です。
講座についてのいろいろに興味があれば、上のリンク(過去の記事)が参考になるかもしれません。
いつも言ってますが辻調の通信講座オススメです。
もちろん近藤敦志先生の御本もオススメです。




『まりの部屋』から遊びに来ました。
レシピ、いつもありがたく使わせて頂いております。
まりさんでもまだ学ぶことがあるんですね、パン作りって奥が深い。
■shiho さんこんにちは。
お越し頂きありがとうございます!
レシピ利用のご報告、とても嬉しいです。
パンづくり、まだまだひよっこで恥ずかしいくらいですよー。1年いえ3ヶ月でも良いので、みっちり勉強できたら、どんなにか幸せです。